理念
   
  会社概要
 
  組織構成
 
  業務内容
 
会社沿革
        
  
  
1984年(昭和59年)
【ソフトウエアビジネスリサーチ株式会社設立】
  
   中野区にソフトウエアビジネスリサーチ株式会社を設立し、株式会社構造計画研究所を最初のお客様として建築関係のソフトウエア(主に建築CAD)受託開発を開始しました。
  
  
  
1986年(昭和61年)
【資本金を200万円に増資】
  
  
  
1986年(昭和61年)
【自社製品GLiPを開発、販売開始】
  
   自社製品GLiPを開発し販売を開始しました。
GLiPはGKS準拠のグラフィックライブラリでマイクロソフト社製Cコンパイラ専用ライブラリでした。
パソコンでCADの開発ができたので大変重宝しました。(現在では既に発売しておりません。)
  
  
  
1987年(昭和62年)
【自社製品EGNETを開発、販売開始】
  
   自社製品EGNETを開発し販売を開始しました。
EGNETはMS-DOS上で動作するUNIXの端末エミュレータでDEC社のVTシリーズをエミュレートできる製品です。
また、GLiPと組み合わせることでLAN上のパソコンをグラフィック端末として使用できるすぐれもののエミュレータでした。
(現在では既に発売しておりません。)
また、受託開発においては次のお客様とのお取り引きがございました。
株式会社野村総合研究所、株式会社リコー、大興電子通信株式会社、株式会社構造計画研究所
  
  
  
1988年(昭和63年)
【LAN関連製品の販売開始】
  
   ジャパンマクニクス株式会社とLAN関連製品の販売契約を結びMS-DOS上で動作する端末エミュレータEGNETと セット販売を始めました。
定価は1セット当り¥128,000でした。
  
  
  
1989年(平成元年)
【資本金を500万円に増資】
  
  
  
1991年(平成3年)
【資本金を1000万円に増資】
  
  
  
1993年(平成5年)
【自社製品AtoAの開発】
  
   自社製品の業務管理システムAtoAの開発に着手しました。
AtoAはオラクルをベースとした簡易業務管理システムでSUNのXViewで動作します。
この時期、EGNETをご購入頂いた企業様とのお取り引きが増えました。
日産自動車株式会社、横河電機株式会社、株式会社良品計画、シマダヤ株式会社
  
  
  
1994年(平成6年)
【社名変更】
  
  社名をソフトウエアビジネスリサーチ株式会社から株式会社エスビーアールに変更し、社名エスビーアールをSoftware Business Resourcesの略としました。
  
  
  
1997年(平成9年)
【海外支社設立】
  
   オーストラリアのメルボルンにSBR Australiaを開設しました。
SBR Australiaは日本企業から英語版のプログラム開発を請負うことを主な業務として営業を開始しました。
※ 現在、SBR Australiaは譲渡し、その後は休眠会社となっております。
  
  
  
2001年(平成13年)
【ハワイグッズのオンラインショップサイトをオープン】
  
   インターネットを活用したASP事業の本格化を予感し、2000年からサイト運営を実験する為のプロジェクトを立ち上げ、2001年4月にサイトaloaloha.comをオープンしました。
aloaloha.comはハワイグッズのオンラインショップで、SBRにおける自社サイト第一号となりました。

http://www.aloaloha.com/
  
  
  
2002年(平成14年)
      〜
   2018年(平成30年)
【常駐による開発のお手伝いが中心】
  
   現在は常駐による受託開発が中心で、下記のお客様のシステム開発に従事しております。
株式会社NTTデータビジネスシステムズ
株式会社エイ・エス・シー
ビジュアルウェア株式会社